彼(かれ)は泥(どろ)田(た)を棒(ぼう)で打(う)つような、無(む)意(い)味(み)な仕(し)事(ごと)ばかりする。 그는 진흙탕을 막대기로 치는 것 같은 무의미한 일만 한다. 단어:彼(かれ)泥(どろ)田(た)を棒(ぼう)で打(う)つような無(む)意(い)味(み)
そんなことしても無(む)駄(だ)だよ、泥(どろ)田(た)を棒(ぼう)で打(う)っているようなものさ。 그런 짓을 해봤자 소용없어, 밑 빠진 독에 물 붓기나 다름없다고. 단어:そんなとしても無(む)駄(だ)泥(どろ)田(た)を棒(ぼう)で打(う)つような