風(ふう)鈴(りん)のちちは、音(おと)を響(ひび)かせるための重(じゅう)要(よう)な部(ぶ)分(ぶん)です。 The stem of the wind chime is an important part for making the sound resonate. 単(たん)語(ご):風(ふう)鈴(りん)乳(ちち)音(おと)響(ひび)かせる重(じゅう)要(よう)部(ぶ)分(ぶん)編(へん)集(しゅう)部(ぶ)の例(れい)文(ぶん)
玄(げん)関(かん)の大(おお)きい硝子戸(ガラスど)は自(じ)働(どう)ベルの音(おと)を高(たか)く植(うえ)込(こ)みのあたりに響(ひび)かせながらあいた。 When the large glass door opened, an automatic bell sound rang loudly around the vegetation. 単(たん)語(ご):玄(げん)関(かん)大(おお)きいガラス戸(ど)自(じ)動(どう)音(おと)高(たか)い植(う)え込(こ)み響(ひび)かせるながらあいた自(じ)動(どう)照(しょう)合(ごう)