素(そ)数(すう)は無(む)限(げん)に存(そん)在(ざい)する。これに就(つ)いては、ユークリッドが既(すで)に論(ろん)理(り)的(てき)な背(はい)理(り)法(ほう)を用(もち)いて、こんにちもなお適(てき)用(よう)できる証(しょう)明(めい)をしていた。 소수는 무한히 존재한다. 이에 대해서는 유클리드가 이미 논리적인 귀류법을 사용하여 오늘날에도 여전히 적용 가능한 증명을 해 놓았다. 단어:素(そ)数(すう)無(む)限(げん)存(そん)在(ざい)についてすでに論(ろん)理(り)的(てき)背(はい)理(り)法(ほう)用(もち)いる適(てき)用(よう)できる証(しょう)明(めい)をして자동 매칭됨